
立川立飛アリーナまでアルバルク東京のEASL見に行ってきました。
EASL 東アジアスーパーリーグ。各国のトップチームが出られるカップ戦。サッカーで言うACLみたいなもんでしょうか。
ラインかなんかで広告が流れてきて安かったので申し込んだのですが立川でした。
トヨタアリーナと思い込んでいたので申し込んだんです。職場から海側に抜けていけば30分ぐらいでいけるだろうと。
で、立川でした。
平日の19時開催、定時に上がれば間に合いそうです。
18時15分東京駅発のかいじに乗って立川に向かいました

えきねっとで切符を買うとチケットレスで660円。快速のグリーン車より安くて広いです。(あっちは750円)
で立川到着が18時58分
そこからモノレールで立飛駅へ19時10分ごろに着きました


普段は19:05開始とアナウンスされているので試合開始は19:10のはずですから
ぎりぎり間に合います。
今日は19時ぴったし開始なので着いたら始まっていました。
と書きましたが、アルバルクはもう公式戦はトヨタアリーナでした。
EASLは国際大会だからか、いよいよ仕様が違います

まず、ハーフタイムが15分です。そしてオフィシャルタイムアウトがない。
ハーフタイムで5分、オフィシャルタイムアウト2回で90秒×2で8分は試合時間が短縮されます。
いつもは2時間以上かかっていますが、今日は21時には終わっていました。

ベンチの前にはサイネージが置かれていて、選手は奥に座っています。
そしてTOのあたりですが

TOエリアのヨコに交代選手用のいすがある!!!!ミニバスのときとか高校生とかこんな感じやった!!!
Bリーグの試合やとTOの前の床に座っていたりするので椅子に座っているのが新鮮でした。
ちなみに、Bリーグチケットアプリのカードゲームで最近実装されたチェックイン昨日は使えません。

画面に出てこない。

試合のほうはマーカスフォスターがよかったですね、そして出てきたら安定の活躍のセバスチャンサイズ。
これ、週末にこの勢いで来ると怖いなと思いました。
後半からは点数も入り始め気持ちよく打っていました。
相手の強さがどれぐらいかわからないのですが、アルバルク、後半もっとギアを上げてきそうです。
相手の11番はずんぐり感がありましたがいい動きしていました。
アジア版ジョシュアスミスですかね。