火曜日の南部駒賞は大惨敗。
逃げ切り勝ちのティーズアライト。逃げは予想していました。
4番手に11番のティーズアライト
隣の吉原騎乗のレヴェルトディオとも思ったのです。盛岡の直線の急坂で前が失速するところ追い込みが決まるかと。
でも、逃げ馬がいないのでそこまで速くならず前が有利と考えると、こちらかと。
逃げるのはこの馬でないかとみています。逃げるのであればチャンスがありそう。
2025/11/11 盛岡12R 南部駒賞(M1) 予想 - ゆるストリームと子育て馬券
逃げればチャンスがあると書いたけど、勝ってしまった。。。
2,3着は1円も買っていない。
穴は前から、これは徹底しないといけないのですが20万馬券は素直に予想してても取れない。。。しょうがない。
水曜日は勝ちたい。
大井のメインのハイセイコー記念の予想です。
きょうは調べ物があり国立国会図書館に行っていたのですが
競馬関係の資料もなかなか興味深いものがありました。
東京都競馬史みたいなものもあり、大井競馬場の歴史についても勉強になりました。
大井競馬場については、美濃部都政の頃まではオートレース場もあったらしいです。
そして、大井のオートレース場が日本初の舗装されたオートレース場だったらしいです。
土のコースって想像つかないんですが相当危なかったんじゃないでしょうか。未舗装、土のコースってのがどれほどのものかわかりませんが。ある程度の速度で走れる硬さがあるのか、ゴリゴリのオフロードなのか。
と、競馬に関係ないことの勉強はできました。
まさか、言った当日にこんなニュースが出るとは
私の閲覧記録が漏れると悲しいですねwフューチュリティと優駿を眺めてる人。。。
このいらない知識でもってお金を稼ぎたいところです。
予想です。
過去の傾向を見ると、勝ち馬は前走は勝っていたほうがよくて負けてもいいのは重賞ぐらい。
ただ、2着馬は前走で負けていてもいい。2着ぐらいでいい。
勝ち馬の傾向を出したのは、鎌倉記念で負けているというだけでゼーロスを切ろうとしましたが2021年にノブレスノアが鎌倉記念3着から勝っているんですよね。
差しの競馬で前をとらえられなかったゼーロスの強さの判断が難しいのですが、前のほうに行く馬がそろっている中ではチャンスがあるのかもしれません。
ということで
本命は10番ゴーバディ
前走のゴールドジュニア勝ちの馬が重賞を連勝すると見ました。
体重が減っていっている状況ですが、水っぽいからだでデビューして徐々に絞れて行っているとプラスにとらえます。
最近また話題になっているビッグレッドの岡田総帥も言ってましたから。デビュー時は水っぽくてそこから絞ってアスリートにって。
マテラスカイの産駒ということで距離はもうこのあたりが限界かもしれません。全日本2歳優駿は行くけどそこからは一回京浜盃とか出してみるけどスプリント路線かなぁと。
このところの三連勝は上り最速で来ています。今回も上り最速で。
対抗に1番ドキドキ
新馬戦で負けた後は勝ちと2着を繰り返しています。今回は勝つ番のようにも見えますが
逃げてまたつかまってしまう気もします。勝った2回は番手戦なので誰かを行かせてその番手を。最内枠を生かしていい位置を取れれば。
ここまで4戦に乗っていた藤本がデンテブリランテに乗っているというのが少し気になります。こちらのほうがよかったのか。
1400mはスタートしてすぐにカーブが来るので内枠がいいはず。それだけです。
3番手に14番キングパッション
新馬勝ちからここに出てきます。タイムもいいですし、後続をちぎっています。
番手から差して抜け出し、マイルのコースでいい走りをしている。狙いがたちやすいです。
大物なのかもしれません。
4番手に7番デンテブリランテ
2歳の重賞なので負けていない2連勝中のポッドフェスタ、シャンスラードあたりの連勝継続に期待したいところではあるのですが、デンテブリランテ。
ゴーバディに負け、ロウリュにも負けているので狙いにくくなっていますが、前走でバーバリオンを最後の最後で差し切りました。
バーバリオンはゴーバディに勝っているわけでその強い馬を差し切ったというのは魅力です。
お互いに勝ったり負けたりしているメンバーで人気も割れるでしょうが、この馬はキャリアが多めでドカ負けもあるので狙われにくい。人気薄になりそうなので来てくれたらおいしいですね。
この4頭で。
なんとなく的場で。的場懐かしいなぁ
この写真出すなら的場厩舎のポッドフェスタ買えや、サインやろとかなりそう。。

阪本厩舎で勝った時の写真やったか
