8月も終わりに近づき、休職中で稼げていない状況。なんとかお金を作っていかないといけません。
うつ病って眠たくなるのかなと思ったら、エスシタロプラム、レクサプロの副作用であるようです。
車の運転もできないし。なかなかしんどいですね。
さぁ土日のJRAもだめ、ボートレースメモリアルもダメ、オートレースもダメ、松戸記念もダメ、PIST6はなくなりそう。
ということで、地方競馬頑張ります。
川崎のメインはスパーキングサマーカップ。
2023年まではS3だったのが去年からS2に格上げされているようです。
1着賞金も1400万円から2100万円へ。
リンゾウチャネルは、2023年2着で490万円獲得した後に、2024年は3着で420万円獲得。ほぼ同じ額を稼いでいます。格付けって大事ですね。
昨年2着のアランバローズ、3着のリンゾウチャネルが出てきています。
今までは14頭立て13頭立てだったこのレースが今回は7頭立て。頭数を絞ってしっかり当てないと配当も期待できません。手を広げられない。。。
無敗のベアバッキューンか古馬が壁となるかというのが予想の軸でしょうか。
どうしましょうか、予想です。
本命は7番ランリョウオー
前走のサンタアニタトロフィーがよかったなぁと。しっかり後ろを離しています。
大井の重賞で好走しているイメージが強いですが先行して粘り込みがききそうな、川崎でもやれそうです。
逃げるアランバローズを直線でとらえきるイメージで。
対抗に5番ライラボンド
前がつらくなるとみています。アランバローズとリンゾウチャネルがけっこう早めに行ってしまってしまいがきつくなるのではと考えての差し馬チョイスです。
南河内の爆走特急こと園田の吉村も2戦目でサンタアニタよりもさらにいい走りを見せてくれるとみています。
3番手に4番シシュフォス
川崎のマイル重賞を勝っていますし、前走もリンゾウチャネルをとらえられませんでしたが好走しています。前がつらくなるのなら。
あと、リンゾウチャネルは57kg据え置きですが、シシュフォスは56kgになるのもいいことです。
人気のないこの3頭で勝負です。
ベアバッキューンの54kgという斤量は恵まれすぎな気もしますが、ここは1倍台の人気になっているので切ります。
さぁこの選択がどう出るか。外れてもともと、当たればでかい、このような感じで。
