上半期のグランプリ。梅雨も半ば、いや終わりかけでここから夏競馬!!のイメージの宝塚記念が
こんなダービーの熱気も冷めやらぬ6月半ば開催になったことにいまだに慣れないまま予想です。
安田記念の翌週にエプソムカップとか鳴尾記念とかあって、少し胃腸を休めてからさぁ上半期の総決算!!!って感じだったんですが、休みがないですねえ
仕事見たい。次から次に詰めてくる。
と文句言いながら印はこんな感じで
本命は5番クロワデュノール
春三冠は難しい。キタサンブラックもあかんかった。わかってるんやけど買いたくなります。
着差こそつけられていませんが、しっかり勝ち切っていることを評価します。
先行馬をまとめて4コーナー過ぎで料理してそのまま残すイメージです。
対抗に13番シェイクユアハート
相手なりに走る馬です。準オープンで勝ち上がりにだいぶ苦労しましたが勝ち上がってからは重賞を2勝しています。
ここも初めてのG1でどこまでやれるかと試金石のレースとなりますが、一発回答もあるのではとみています。
3番手に1番ダノンデサイル
ここ3戦3着続きですがそろそろ。すんごい切れ味タイプではないので
もう少し前につけられればチャンスあるのではと思っていたところ、最内枠を引きました。いいところとれそうです。
4番手に15番マイユニバース
どこまでやれるのかわかりませんが、上り馬、力はありそうです。連勝の勢いで一気にG1で上位へ。
5番手に9番タガノデュード
大阪杯で狙ったのですが今度こそ。追い込みがハマる展開となればレガレイラと飛んできそう。追い込み馬どちらを取るか考えたときに枠がうちのほうがいいと信じて。
この5頭で春競馬最後のG1を
