今週は日本のG1もあるけど香港国際競走もある。ということでお金が必要。
うつ病休職で給料もなくボーナスもない。稼がないと食わせないと。
土曜日のメインで稼ぎに行きます。中日新聞杯。G1の合間のハンデG3ということでメンバーは手薄で混戦気味ですが、こういうときは荒れるのでしっかり当てたいところです。
本命は8番シェイクユアハート
3勝クラスでは馬券に絡みまくるもなかなか勝ちきれなかったこの馬ですが、オープンに上がってきていきなり小倉記念で2着に絡んできました。新潟記念は極限の上がり勝負で大敗しましたが前走はしっかり馬券に。
馬券に入れておくにはいい馬ですね。そろそろ重賞を勝ってほしいところ。
夏よりも冬で馬場状態が少し悪目で上がり勝負にならなそうなここはチャンスかと思います。
対抗に15番ヴィンセンシオ
弥生賞2着は強いものでした。そこそこ前の方で運べればチャンスはありそうです。
2000mの距離はバッチリでしょう。
3番手に10番マイネルケレリウス
後ろから追い込んでくる馬で展開に左右されがちな馬ですが、ここは間に合うのではないかと見ました。
すごい切れ味で追い込むわけではない感じですがゴリゴリ1頭ずつ抜いてきます。
年間100勝が見えてきた丹内のマイネルよりこちらのマイネル。
二頭出しは人気薄。
4番手に6番メリオーレム
オープンに上がって2戦は結果が出ていませんが、そろそろ、休み明け2戦目で好走が期待できる気がします。
切れ味はないけど上がりがかかる馬場で他より早く走れる感じと見ているので、ここが合うのではないでしょうか。
この4頭で明日の資金稼ぎ。
