Xを見ていたら、こんなツイートが流れてきたんです。
私は普段、カームダウンスペースを普及する立場として、導入を試みてくださる施設に感謝と敬意を持っているので、なかなか指摘の多いコラムを書けないでいる。
— 加藤路瑛@感覚過敏研究所 (@crystalroad2006) March 6, 2026
勇気を出して、改善点を書いたコラムを書いても、「消してもらえないか?」と言われることある。… https://t.co/1ORFUi32DM pic.twitter.com/zF5iZhJxg0
感覚過敏というものは知らなかったのですが、カームダウンスペースというものが広がっているそうです。
仕切られたところで静かに落ち着けるところという感じなのでしょうか。
感覚を少しでも遮断できるというか落ち着ける場所なんですね。
そういう病気のための場所というのはわかりますが
そういう症状がなくても欲しい場所ですね。
適応障害、うつ病となっていく中で
人の多さとか、明るさに耐えられない時が出てきました。
あと、そうなると急に電車に吸い込まれそうになるんですよね。
自分で命を投げるというか、吸い込まれる感じ。
座ったりすると落ち着くのですが、似たような感じかもしれません。
ただ、駅って座れるところ少ないんですよね。
座るだけで落ち着けるので、椅子は増やしてほしいところです。
そして、上の記事にもある通り
駅はとにかく音がすごい人もすごい
でも場所はこれ以上割けない。
今の場所として使えるとしたら
昔の写真ですがステーションワークですかね


お金かかるし、埋まってるのが難点。
ただ、何個かのブースをカームダウンに使えれば。いいのかなと思います。
でもやっぱりまずは座れる駅になってほしい。座れる場所ほんまに大事。
東京はとにかく少ない気がします。
あるけど埋まってるのかもしれません
うつ病、治らんのかもしれんけど
ほんまに周りの音がすごい入ってくるんですよね、で、急き立てられているような気になる
それを少しでも抑えられるばしょ、もっとふえればいいなと
仕切れるとなると、
ステーションワークぐらいしかないし
座れる場所といっても、もう作れへんのやろな
人が減ればなぁ
ホームのベンチも減ったし