ゆるストリームと子育て馬券

そのへんのおっちゃんです。 そのへんにいるどこにでもいるおっちゃん。 第三子が誕生し育児休業中。 エクストリームはできないのでゆるストリーム そして3児を育てるための公営競技予想

2026-02-22 小倉11R 小倉大賞典(G3) 予想

2並びの猫の日、猫になりたい。ゆっくりしたい。

復職して数ヶ月、作業が多いプロジェクトで残業続きで疲弊気味。週に20時間残業は流石にダメージが。

そこに競輪の全日本選抜もあるし、江戸川も周年記念、フェブラリーもある。お金語りません。

でも、病気休職の間にお金がなくなってるから家族を養うためにも

まずは喫緊の課題の二段ベッドを手に入れるためにも頑張らないと。あとはこのあと出社があるからトイレットペーパーを帰りに忘れずに買わないと。

 

とか思いながらフェブラリーの前の小倉の重賞の予想です。

小倉大賞典は1800mのレース。どうしましょう。混戦気味の16頭のレース、1番人気は5倍台。難しいし、win5があるからなおさら難しい。

 

本命は12番センツブラッド

ここのところ1800mばかり使われ続けています。ラジオNIKKEI賞で2着。鳴尾記念でも2着。そろそろ重賞タイトルが欲しいところです。

先行抜け出しの競馬がちょうどよさそうで、今の小倉にも向きそうです。

そこまで追い込みが決まっているイメージはないので。

統計的には5倍台の1人気ってそんなにこないんですよね。

 

対抗に16番タガノデュード

そんなに大きく崩れることれなく走り、前走の勝利でオープンクラスに上がってきました。

この成績、2着手業が少し短いですが、シェイクユアハート感があるなと思っており

こういうところで馬券に来るイメージがあります。古川もシェイクユアハートですからね、フルキチが乗っているというのも魅力です。

 

3番手に13番ガイアメンテ

7枠に同じ勝負服、サンデーレーシングの2頭が入っていますが、前走小倉のこのコースで勝っていて人気しているエラトーではなくこちらです。

前走の京都金杯ではブービー負けですが、今回は2走前の勝ちのようにそこそこの位置を取れればチャンスがありそう。

 

4番手に8番ラケマーダ

本命のセンツブラッドがゴドルフィンなので、またゴドルフィンを入れて2頭とも来るのは難しそうですが

2頭立ては人気薄という格言もありますし、昨年馬券に絡んでいる馬ですし、入れておきたいですね。

 

この4頭でフェブラリーに向けての資金稼ぎを。